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シンウルトラマン最後ネタバレ!ラスト結末で死んだ?など考察まとめ!

シンウルトラマン最後ネタバレ!ラスト結末で死んだ?など考察まとめ!
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シンウルトラマン最後ネタバレ!ラスト結末で死んだ?など考察まとめ!というテーマでお伝えします!振り返り大事!

各方面で話題になっている映画「シン・ウルトラマン」。

そんな本作あらすじや結末はどんな内容かをまとめています。

こちら記事ではネタバレ満載なので、まだ映画を鑑賞されてない方はお気をつけください!

逆に映画を観に行く時間がないけど、結末だけはしりたい…

映画観たけど、いまひとつよくわからなかった…

そんな方向けに記事にしています。

それでは早速、シンウルトラマン最後ネタバレ!ラスト結末で死んだ?など考察まとめ!スタートです!

 

 

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シンウルトラマン最後ネタバレ!ラスト結末で死んだ?など考察まとめ!

 

それでは早速、シン・ウルトラマンの気になるあらすじを深掘りしてお伝えしていきます!

 

シン・ウルトラマンの概要

 

  • 監督:樋口真嗣
  • 企画・脚本・制作:庵野秀明
  • 主題歌:米津玄師
  • メインキャスト:斎藤工 長澤まさみ 有岡大貴 早見あかり 田中哲司 西島秀俊

 

「ガーディアンオブギャラクシー」のジェームズ・ガン監督など、世界的に有名な業界人もも本作に注目していることから、かなり世界的に注目が高くなっています。

また多くの人が勘違いしていますが、本作の監督は庵野秀明さんではなく樋口真嗣さんです!!

いろいろな人が本作を庵野作品としてとらえていますが、大原則的には樋口真嗣監督作品になっています。

 

シン・ウルトラマンのあらすじ「序盤」(ネタバレなし)

 

日本に出現する謎の巨大生物「禍威獣」、その禍威獣の脅威に悩まされている未来の日本では対策チームとして「禍威獣特設対策室専従班」別名、「禍特対」を結成します。

その後チームは複数の禍威獣の殲滅に成功します。

主人公の神永新二もそんな「禍特対」のメンバーの一人でした。

そんな中、禍威獣ネロンガが出現、神永は人命救助の最中に命を落としてしまいます。

しかし、そんな神永にある光が注ぎました。

神永の体はこの宇宙からやってきた巨人の魂と同化します。

やがてその光から現実の世界に巨人が姿を現します。

その巨人は「ウルトラマン」と名付けられることになりました。

ウルトラマンはネロンガを撃退、数日後には別の禍威獣であるガボラも倒します。

やがて、ウルトラマンの存在は怪獣と同等の存在として全人類に知られることとなります。

 

シン・ウルトラマンのあらすじ「中盤」(ネタバレあり)

 

※こちらネタバレとなります。まだ映画を鑑賞されていない方はご注意ください。

そんな中、突如禍特対の基地に謎の電磁波が発生。

そこから「ザラブ」と名乗る宇宙人=外星人がやってきます。

ザラブはウルトラマンの存在が危険であると日本政府に訴えます。

そして、自分がウルトラマンの代わりに世界を守ると政府と密約をかわします。

しかしその密約の内容は、地球を自分に支配させろという脅しに近いものでした。

それからすぐ後、ウルトラマンが米軍基地を襲撃したというニュースが流れます。

(実はこのウルトラマンの正体はザラブが演じる偽物であったのですが。)

さらにザラブはウルトラマンの正体が神永であることを知っており、神永を誘拐し監禁していてその隙に偽ウルトラマンに変化して街を破壊していたのです。

そんなことが続き、ウルトラマンは人類の敵として認知されます。

さらには神永がウルトラマンに変身する動画がネットにアップロードされ正体がバレてしまいます。

しかし、神永の同僚である浅見弘子が神永が監禁されている場所を特定してを救出されます。

その頃偽ウルトラマンが市街地で暴れているのを知った神永はウルトラマンに変身すると、偽ウルトラマンと戦い始めます。

やがて、戦いの最中に偽ウルトラマンの正体はザラブであることがバレてしまい焦ったザラブは逃げようとしますがウルトラマンはそれを追いかけるとザラブを殲滅させるのでした。

しかし、人間たちの内心にはウルトラマンへの疑いがはれることはありませんでした。

そして、今度は別の外星人であるメフィラスが襲撃、神永の同僚である浅見弘子を巨人に変え、半ば恫喝する形で和平交渉をしてきました。

浅見弘子はその後、元の人間に戻されたものの人類はメフィラスに怯え始めました。

メフィラスは神永の元にも現れ、今までの禍威獣を操っていたのは自分であること、その目的は人類を巨人に変えて兵器として売り出すことだと、神永に宣言します。

そんなメフィラスの人類を馬鹿にもするその態度に怒りを感じ、神永は一環として彼の交渉を拒否します。

すると、メフィラスは神永は話にならないと突き放し、今度は日本政府と直接交渉します。

その内容は、外星人同士で使う巨人化装置「ベータボックス」を使い地球支配の手伝いをするというものでした。

やがて、メフィラスはベータボックスを使用したデモンストレーションを披露すると宣言しますが、

「禍特対」とウルトラマンに変身した神永はベータボックスを回収に成功。

メフィラスは巨人の姿に変身するとウルトラマンと対峙しますが、しかしそんな中メフィラスは自身よりはるかに脅威になる存在を感知。

「もうやめにしよう、地球をあきらめる」というとその場を去ります。

そこには金色の姿をした別のウルトラマンがいたのです。

 

シンウルトラマンのラスト結末や考察まとめ!(ネタバレあり)

 

※こちらネタバレとなります。まだ映画を鑑賞されていない方はご注意ください。

金色のウルトラマン、それはゾーフィというものでした。

ゾーフィは神永と交渉をして、人類がベータボックスの存在を知ったこと、

ウルトラマンたちが住んでいる光の国がある多元世界(マルチバース)のこと、

マルチバースへのアクセスを可能にしたこと、

などを理由にあげ人類を滅ぼすと宣言。

そして、最終兵器であるゼットンを起動します。

ゼットンを阻止するために神永はウルトラマンに変身して宇宙空間へ行きますが、圧倒的な力の前に敗北します。

それを知った禍特対は世界中で共闘してゼットンを倒すことを提案。

禍特対のメンバーの一人である研究員の滝 明久が神永にUSBメモリーを渡されており、そのメモリー内から情報を検索ゼットンを倒す方法を世界中の科学者で検証します。

その頃、神永は意識を回復させると禍特対のメンバーと共闘してゼットンを倒すことになりました。

倒す方法はウルトラマンに変身するベータカプセルにありました。

カプセルを二回押すことで、変身の速度をあげ多元世界へのアクセスを行うことで、ゼットンを倒すというものでした。

その作戦の前に禍特対のメンバーに別れを告げると、神永はウルトラマンに変身。

超速の力を持ってゼットンを倒すのでした。

しかし、その時に発生したブラックホールに呑まれたウルトラマンはそのまま消えてしまうのでした。

そこへゾーフィが訪れます。

ゾーフィは人類を見くびっていたこと、ウルトラマンが地球を愛したことを知ると神永の魂とウルトラマンの肉体を分離させることで神永を地球に戻すのでした。

かくして神永は地球に生還し、地球は救われたのでした。

 

なぜウルトラマンにカラータイマーがないの?

 

本作のウルトラマンはカラータイマーがありません。

というのも、実はウルトラマンの原案にはそもそもカラータイマーがなかったんです。

 

 

制作担当の庵野秀明さんは、シン・ゴジラでもゴジラの原案に近いデザインをしたことでも有名ですが…おそらく今回でもその原案をベースにしているのかもしれません。

では、本編の中ではどうだったのかというと…カラータイマーはでてきませんでした!w

おそらく映画という枠組なので、カラータイマーをなくしたのだと思われます。

 

外星人は外国人のメタファー?

 

本作には怪獣以外にも宇宙人が多くでてきます。

彼らの目的は定かではありませんが、以下のような考察をされている方がいました。

西洋人にあたるのがメフィラス星人やゾフィー

抵抗する未開人→禍特対メンバー

すり寄っちゃう未開人→政府関係者

レヴィ=ストロース→ウルトラマン

(出展:https://cinemag-eiga.com/entry/shin-ultraman/ )

実際に本作では主人公の神永 新二がレヴィ=ストロースの「野生の思考」を読んでいる場面がありました。

「野生の思考」というのは西洋以外の世界にも優れた文明があるという一種の「東洋文明の肯定」なのですが、これを劇中で読むということはある種の日本に優れているものがあるということの自己肯定の意味ともとれます。

同時にそれは、戦後の外国ばかりに頼っている日本という国に対する、ある種の警告に近いのかもしれません。

本作に出てくるウルトラマンを含めた外星人は外国人そのものであり、その中には善良な存在ばかりではなく、悪意を持ってくるものもいるのではないか?という庵野秀明さんの想像に近いのかもしれません。

現に日本では俗に言われる「チャイニーズ・ドラゴン」など中国マフィアがはびこっている地域もあります。

※「チャイニーズ・ドラゴン」…在日中国人の暴走族から発出した半グレであり、中国本国のマフィアとも業務提携をしているといわれています。

さらに一部ではベトナム人犯罪グループなどが誕生し、違法賭博・売春などを行っているという話もあります。

つまり外星人たちは外国のマフィアやスパイといったメタファーであり、日本にとっては怪獣以上の脅威になる可能性が極めて高いともいえるのかもしれません。

 

出てきた怪獣は?

 

出てくる怪獣は、ネロンガ・ガボラ・メフィラス星人・ザラブ星人・ゼットンです。

さらに冒頭ちょっとにゴメスやマンモスフラワーのようなウルトラQの怪獣もでてきます。

特に本作のゴメスは「シン・ゴジラ」のゴジラにそっくりで、セルフオマージュがありました。

 

 

またオリジナルのウルトラマンに出てくる「巨大フジ隊員」へのオマージュなのか、長澤まさみ扮する浅見弘子が巨大化するシーンもありました。

 

これはさすがになぜそこなんだ?マニアックすぎるだろ!と突っ込みをいれたくなりましたw

 

シンウルトラマンはなぜ死ぬの?

 

本作の最後はウルトラマンが死ぬというまさかの終わり方で話が終了してしまいます。

しかし、これは原作の初代ウルトラマンがゼットンに殺されるという衝撃的なエンディングを迎えることへのオマージュに近いのかもしれません。

初代のこの終わり方については、漫画家の小林よしのりさんや多くの評論家が

「ウルトラマンはアメリカの象徴であり、そのウルトラマンに依存する地球人つまり日本人は自立すべきではないのか」

という暗喩なのではないかと言っていますね。

これについては、これまで色々と説が分かれており、ウルトラマンファンの間ではこの議論については、半ばタブーにまでなっています。

おそらく庵野秀明さんはこういったタブーについての議論がされない現状に不満を抱き、原作に近いメッセージ性をあえて「シン・ウルトラマン」の中でしていたのかもしれません。

 

ゾーフィが悪役?

 

本作のラスボスはなんとゾーフィというウルトラマンの同族でした。

これは賛否分かれますが、個人的にはアリだと思いました。

ウルトラマンに詳しい人なら知っていますが、原作ではゾフィー隊長というキャラクターがでてきます。

(原作は「ゾフィー」、今回の映画では異なるものとして「ゾーフィ」と名前が微妙に違います)

原作ゾフィーはウルトラマンたちの上司でもあり地球を守るために怪獣とも戦う気骨のある熱血漢でした。

そんなゾフィーとほとんど同じ設定の存在がラスボスとしてでてきます。

彼の役割は光の国の禁止事項を犯した人類への粛清役でした。

(このアレンジには少し驚きました。)

 

この作品世界でもM78星雲や光の国などの設定はあるみたいですが、このゾーフィが所属するその場所は、原作ウルトラマンのような善玉ではないみたいです。

ちなみに声優は山寺宏一さんでした。

(映画公開翌日の山ちゃんのツイッター。映画的にはネタバレな公式の非公開キャラなので、説明はなし、でもこのポーズはウルトラマン…?という山ちゃんの隠しメッセージツイートでしたw)

ちなみに山寺さんは以前カラーで制作された短編アニメ「ザ・ウルトラマン」の中で同名のキャラを演じたことがありました。

またゾーフィという名前は昭和期の怪獣図鑑に書かれた間違った情報が元ネタだったみたいです。

そんなネタまで拾ってくるとは庵野さんはかなりマニアですねw

 

シンウルトラマン、続編は作られる?

 

そんな「シン・ウルトラマン」では一部映画サイトではすでにもう続編!の話が出ています。

というのも映画批評サイト「フィルマークス」では上映前にすでに以下のような評価が…。

 

パゴス、ガボラ、ネロンガと、次々と送り込まれる怪獣達はさながら使徒だし、シンエヴァでエヴァ卒業宣言したかと思えば完全にこれは実写エヴァだ。

シンゴジラは続編不可能な終わり方だったけれどこれは2も期待できる。

(出典:https://filmarks.com/movies/85555 )

 

しかしながら…この批評にはこういうオチが。

 

※もちろん未鑑賞のためこのレビューは謂わば空想映画批評です。

(出典:https://filmarks.com/movies/85555 )

なるほどw

しかしながら、実は本作は、ある「コラボ」をするのではないかといわれています。

それは…

シン・ジャパン・ヒーローズ・ユニバースとは

 

実は製作の「庵野秀明」さんは2022年3月にシン・仮面ライダーを制作・公開する予定でいます。

そこで、庵野秀明さんの代表作である「シン・エヴァンゲリオン」と「シン・ゴジラ」そして本作「シン・ウルトラマン」さらに来年公開予定の「シン・仮面ライダー」とまぜた「シン・ジャパン・ヒーローズ・ユニバース」を行うといわれています。

一種のコラボ企画であり、まだ現段階では謎が多く残されています。

一部ネットでは現在ハリウッドで制作されているゴジラ中心の「モンスターバース」への牽制ではないかといわれていますが…根拠はありません。

さらに庵野秀明さん曰く

 

作品世界やコンテンツホルダーの会社枠を超えた展開を始めるには、その理由が必要でした。
その方便として「シン」という共通項を使った企画です。

既存の人気キャラクターを庵野秀明個人の作家性で縛る事をせず、自由度の高い展開を考えた企画です。

本来、このように版権元が多岐にわたる企画は調整が困難で、ビジネス面でのメリットは大きくありません。なので、ビジネスよりもファンサービスを優先できるコンテンツホルダー同士が協力しあう事ではじめて可能な企画です。

将来的には「シン」の括りが外れ、「ヒーロー」だけでなく「キャラクター」となり、他の作品も含め、国内だけでなく世界に向けた展開を目指し、その礎になればと願った企画です。

SJHUの展開が、キャラクター世界の枠を超えた新たな楽しみとしてファンの皆様に喜んで頂ければ、幸いです。

よろしくお願いします。

アニメ・特撮ファン 庵野秀明

(出典:https://sjhu.jp/news/14/)

つまり、庵野さんとしては「ゴジラ」「ウルトラマン」「ライダー」「エヴァ」の4作品をまとめたコラボ企画を考え、いずれは庵野秀明という看板を外したいとおもっているということでした。

さらに未確認ですが、一部では庵野さん自身が今回のシン・ウルトラマンの出来に不満足で続編をしたいと周囲に漏らしてたと言われています。

さてさて、どうなることか…?

 

シンウルトラマンがエヴァやゴジラとつながる?

 

さらに本作の最後は多元世界(マルチバース)の存在をにおわせて話は終了します。

その中ではエヴァやゴジラもいるかもしれませんが、本作で明確なつながりは提示されませんでした。

というよりも、最後はウルトラマンが死んでしまいますので…その可能性は低いといえるでしょう…?

 

シン・ウルトラマンが長澤まさみへのセクハラで炎上した?

 

そんなシン・ウルトラマンですが、一部炎上して話題になってしまいました。

それは、長澤まさみさん分するキャラクターである浅見弘子の描き方がセクハラではないかといったことについてでした。

これについてですが、確かに長澤まさみさんがお尻を叩いて気合をいれたり胸や尻にやたらとアップがうつるなど正直目のやり場に困る場面があったのは事実です。

しかし、それがセクハラというと疑問点があります。

というのも、正直ここでセクハラだと言っている人はちょっと騒ぎすぎではないかと個人的には思います。

 

シンウルトラマンを観た、私個人の正直な感想…

 

ここからは個人的な感想になりますが、やはり怪獣が暴れる前半部分の映像は本当に迫力があり圧倒的なスケールがありましたが、後半になっていくとその場面が少なくなっていくのは残念に思いました。

もっと怪獣とのバトルシーンがみたかったです。

人間のキャラクターたちも正直、あまり印象に残りませんでした。

上記でもあげたように長澤まさみさんの描写もちょっとねちっこく、

個人的には(今の御時世なら、ちょっとこれはやばいんじゃないか)と思う場面もありました。

しかしながら、「シン・ゴジラ」や「ガメラ3」で特撮監督を務めただけあり樋口真嗣さんの怪獣映像などについてはやはり迫力がありこれだけでも観る価値はあるとおもいます!

特にネロンガの映像はかなり凄いです。

あんなにカッコイイネロンガは中々みれないでしょう。

IMAXなどで観るのがオススメです。

 

まとめ

 

シンウルトラマン最後ネタバレ!ラスト結末で死んだ?など考察まとめ!というテーマでまとめてみました。

内容をまとめると以下のようになります。

  • シン・ウルトラマンにカラータイマーはないのは原作の没デザインへのオマージュ
  • 登場する怪獣はネロンガ・ガボラ・メフィラス星人・ザラブ星人・ゼットン
  • 外星人という悪役は外国人のメタファー?
  • ラスボスはゾフィーが元ネタのゾーフィ
  • 続編が作られる可能性は微妙だが、可能性はある
  • 長澤まさみの描き方がセクハラで炎上した
  • 正直な感想を言うと、映像はすごいけど怪獣をもっと出してほしい!

ですね!

以上、シンウルトラマン最後ネタバレ!ラスト結末で死んだ?など考察まとめ!でした!

 

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